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読み手に届くメディアを作り、運営を継続できるかどうかこそが生命線





インターネット上を流れる情報流通量は、平成13年から平成18年までの8年間で、なんと71倍に激増しました。しかし実際にユーザーに受け入れられ受容され消費される情報量は、同じ8年間において、たったの2.5倍程度にしか拡大していません。
(中略)
つまり今や情報を発信することそれ自体には、全く価値がありません。読み手に届くメディアを作り、運営を継続できるかどうかこそが生命線なのです。

MEDIA MAKERS 田端信太郎著(P28~29)



ちらしやDMなどアナログ媒体だけでなくネット媒体での情報など、

世の中には膨大な情報があふれています。

そして今ではブログやSNSなどのツールで、個人・法人を問わず

簡単に情報発信することができる時代になりました。


こうしたツールの利用者がさらに増え簡単に発信できるようになれば、

今まで以上に多くの情報に接する機会が増えるわけです。

受け手側はそうした多くの情報の中から、取捨選択して情報を入手します。

心理学的にも人間は自分に関心の無いもの・興味の無いものは、

無意識のうちにブロックしてしまうそうです。


せっかく苦労して発信した内容も、見たり読んでもらえなければ

意味がありませんよね。

そのためにはWEBを利用するときにも、

「どのようなツールを使い、どこで発信するか」ということが

とても重要になってくると思います。




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