Top > あきらの日々で思うこと。

だからなんだ、という話。

日本の企業神話に

務めている会社は一生面倒見てくれる

っていうのがあるけれど、

あれって、会社に親を投影しているだ

って気づいた。



今の時代、企業に

そこまで安心がおけなくなってきていて

夫婦共働きツインカムが当たり前になって

家庭の在り方が前と変わったから

そこで育った若者たちも


やっぱり前とは意識が違う。


( -_-)


そりゃ当たり前だよね。


( -_-)



親の形態が変わってくるんだから

それを投影されている会社だって

そういう親のような対応を迫られるわけだ。



例えば

大ヒットドラマ『北の国から』

に見られる親神話


(*´ω`)


当時の視聴者は

意識の奥で

自分と自分の家族を照らしあわせながら

切望したりしてたんだろうに。



でも、世間の親は苦しいよね。

北の国からの親を演じ切るなんて

並大抵のことじゃないし。



( -_-)



そもそも

やりたくもないだろうし。



でもその像を無意識で

求められていたんだよね。

今の50歳代、親かわいそー。



もう少し時代をさかのぼると、

『巨人の星』になるなwww

俺から言わせたら、

あれ虐待としか見れないけど

当時はあのスパルタが美学だったんだよね。



だから60歳代の会社は

それが反映されているんだよ。

つまり何を言いたいかってことなんだけれど

その時代の会社の在り方をみると

家族の在り方もなんとなく分かるんだなってこと。



ミニマムかマキシマムか。

外呼吸と内呼吸

小宇宙と大宇宙

みたいな感じ。



タンスの引き出しの後ろは、

実は一緒、みたいな話。


・・・・・・"(-""-)"・・・・・・


そりゃ、全然ちゃうか。



_(._.)_

こりゃすんません。



 
 
 
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