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焼くなら〇〇タラバ❗

  • 2018-11-26 (月) 13:08
  • 一般
 年末年始の食卓をステージに例えるなら、間違えなく主役は『かに』。

 毛ガニ、タラバがに、ズワイガニ、花咲ガニ…

 だけどみなさん、カニをどうやって食べてますか?

 そりゃ、殼むいてカブリつくでしょう。

 三杯酢につけたり、ほぐしてチャーハンに入れたり…

 焼いて食べるのもオツなもんです。

 でも、ちょっと待ってください。

 焼くのは『何の』カニなんでしょう?

 前置きが長くなりましたが、結論は『生冷タラバガニ』です。

 ほとんどの家庭で食べているのは『ボイル(茹でた)タラバガニ』だと思います。

 でも大釜の中で茹でながら、カニの『だし』や『うまみ』はお湯の中に溶けだしている訳です。

 これは実にもったいない話です。

 まぁ、一般家庭で鍋でお湯を沸かして、生きたカニを煮るのは難しく、ただそのまま食べるのならボイルタラバで良いでしょう。

 でも、焼きタラバやタラバのシャブシャブをするのなら、浜から上げられ、ボイルせず急速冷凍をかけた『生冷タラバ』の方が、香りも味も全然違います。

 「なぁ~んだ、そんなの当ったり前じゃん!」
と思われるかも知れません。

 「言われてみれば、そうだよね」と納得される方もいらっしゃるでしょう。 

 『生冷タラバ脚』

 一年に一度贅沢するなら、今年の年末年始にいかがでしょうか?  
 
 
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