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永遠のテーマ? 転勤と持ち家 その4

前回から読む方はコチラから

「中古物件+リノベーション」で、資産と暮らしの両方を叶えることができます。
しかし、このリノベーション。万能ではありません。
もちろん注意しなければならない点があります。

リノベーションするにあたって気をつけなければならないこと。
それは、「見えない部分」です。

以前、築15年?20年が狙い目とお伝えしましたが、
その分、建物は経年劣化をしています。

見える部分はスゴクきれいでも、
壁の中など、見えない部分がどうなっているかはわかりません。

ちなみに、住まいとしての性能は見えない部分がとても大事です。
耐震。断熱。住まいとして欠かせない要素は、見えないところで支えているのです。

もちろん、購入前にもある程度に調べる方法や、その技術もはあるのですが、
中古物件を買う前に、壁を壊して中を調べる!なんてことはできません。

そういう意味で、買ってからビックリ!ということが発生する可能性があります。
(住宅産業はクレーム産業と言われていた時代が長く続いていました・・・)

・・・もう何も信用できない。なんて言わないでください。
そのリスクを軽減する方法があるのです。

次回は、その方法についてお伝えします。

つづきはコチラ
 
 
 
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