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後悔しない家づくりのために その1

住み慣れた家を離れ、新しい家に住み始めた当初というのは、
誰でも「こんなはずじゃなかった」と後悔したことがあるのではないでしょうか。
それは、注文住宅を建てた方も同じようです。

後悔の種類はさまざまですが、

・コンセントの位置が悪く、家具で隠れてしまって使えない
・開放感が欲しくて大きな窓をつけたが、日当たりが良すぎて夏は暑すぎる
・大容量の食品庫。奥行きがありすぎて、上段の出し入れがしづらい
など、日常の些細なものから、

・降雪量が多くて、除雪に時間ばかりとられる
・駅からの道にほとんど街灯がなく、夜ひとりで帰るのが怖い
・ローンの支払いが思ったよりも難しく、家を手放すしかない・・・
のような、人生に対して大きな影響を及ぼしかねない後悔もあります。

「暮らす」ということは、朝起きて、夜眠るまで、
実にたくさんの要素で構成されているものです。
検討時に、大事なことを見逃していると、後悔することになってしまうのですね。

理想の暮らしをするために、要望をたくさん出して好きな土地に建てる注文住宅。
すでに間取りや設備、土地が決められている建売住宅や分譲マンション。
住んでから後悔しやすいのは、どちらだと思いますか?
意外にも、注文住宅を建てた方のほうが、後悔しやすいようです。

心から満足できる住まいにしたいから、注文住宅にしたはずなのに。
いったい、なぜなのでしょうか。
その答えは、次回でご説明します。

つづきはコチラから
 
 
 
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